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施工事例

屋根塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

屋根カバー工法工事

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Tホーム外壁塗装 葺き替え工事ビフォー

Tホーム外壁塗装 葺き替え工事アフター

屋根葺き替え工事

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Tホーム外壁塗装 葺き替え工事ビフォー

Tホーム外壁塗装 葺き替え工事アフター

当社のチラシを見た方から「外壁塗装と、屋根の葺き替え工事をしたい」と、ご連絡をもらいました。
実際に確認させていただくと、築30年前後の瓦屋根で破損箇所も多く、お客様の要望もあり、外壁塗装と屋根の葺き替え工事のご提案をさせていただきました。
葺き替え工事は、元々あった屋根材を撤去して、新しい屋根材に交換する工事を指します。
赤い瓦屋根を撤去し、緑の金属屋根に交換した結果、外観が全く違うイメージになりました。
施工後の仕上がりにも満足してもらえたようで、本当に良かったです。
葺き替え工事は、ぜひ当社にお任せ下さい。

ガルバリウム鋼板の屋根工事

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アルミニウムと亜鉛とシリコンの3つを組み合わせた合金を、ガルバリウムでメッキした鉄をガルバリウム鋼板と呼びます。
アルミニウムは、耐食性、加工性、耐熱性、熱反射性に優れ、亜鉛は犠牲防食機能に優れることから、その両方の特徴を持ち合わせ、従来の鋼板よりも耐久性に優れた、アメリカで1972年に開発された画期的な金属素材です。
屋根以外にも、多機能なガルバリウム鋼板は、店舗や工場などの外装材にも使用されていて、トタン板の3〜6倍もの耐久性を誇ります。
金属にもかかわらず錆びにも強く、軽いことから耐震性にも優れており、地震にも強い屋根材、外装材としても、高い人気を誇っています。

防水工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

雨や雪や紫外線から、建物や構造物を守るために行われる防水工事には、箇所などにも合わせて様々工法があります。
お客様のご要望や予算にも合わせながら、できる限り長期に渡って効果がある、最善の方法をご提案させていただきます。

破風板塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

破風(はふ)の最大の役割は、雨や風から 屋根や家屋を防ぐことにあります。
劣化が進むと雨漏れや屋根材・外壁材の腐食の要因になるので、大きな破損が生じる前にメンテナンスをお勧めします。

雨樋塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

雨樋があることで
雨水が住居の屋根全体から流れ落ちることでの建物の腐食を防ぎます。
また、水たまりや溝を作る原因防止にもつながります
経年により雨樋にズレや歪み・破損が生じることがあります。
雨漏れ、基礎部分への土壌浸水の恐れもあるのてお早目のお手入れが必要になります。

霧除け板金塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

窓や玄関などの開口部の上に設けられた張り出している小さな屋根のことです。
直射日光を避け、直接の雨・風の吹き込み防止の役割があります。
窓や玄関に雨水が直接当たる機会も少なくなるため、
汚れが付きにくくなるなどの長所があります。
一方、経年劣化によるサビ、外壁との境目部のクラックによる雨漏れが発生する
恐れもあるため、定期的なメンテナンスをお勧めします。

雨戸塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

雨戸は、外壁のように外へむき出しの状態になっているため、
紫外線や雨風を常に受け止めています。
経年劣化により塗膜に薄化、剥がれが生じると
見た目が汚れてきたり、金属製の雨戸が多いためサビが発生するなど見栄えが
悪くなってしまいます。
また、雨戸のサビをそのままにしておくと、サビの成分が雨水に混ざって外壁を
汚してしまう、「雨だれ」という現象が起きてしまう可能性が高くなります。

帯板塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

幕板は基本、美観を目的としている部材なのですが、
劣化しやすく雨漏りの原因になりやすい箇所です。
また、長い期間水を吸った状態でいると、その周りの外壁に影響が出て
サイディングが割れた爆裂したり雨漏りの原因になります。

シャッターBOX塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

シャッターボックスの多くはスチール製のため、
塗装しないまま放置していると、さびが進行してしまって穴があいたり、美観を損ねる原因となります。
また、さびで穴があいてしまった場合、
交換費用は一か所につき約3〜6万円程かかってしまいます。
さびを防ぐことで、シャッターボックスを綺麗な状態で長持ちさせられます。
また、無駄な修繕費用も防げます。

換気フード塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

換気フードは、換気口から雨等の侵入を防ぐ役目があります。
基本的に雨、風、紫外線にさらされているので、経年劣化が進行した場合、
サビなどが発生し、美観を損なう恐れがあります。

水切り塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

水切りの役割は、外壁や基礎に雨が当たるのを防止することです。
水切りがないと住宅の基礎部分に雨が入り込みやすくなって劣化や雨漏りが起こります。
また、内部が浸水して湿度が上がり、シロアリの発生の恐れがあります。
劣化や雨漏りが発生すればリフォームや補修が必要となるため、事前のお手入れが必要になります。

軒天塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

住宅を見上げた際に外壁から外側に突き出している屋根部分の裏を指します。
役割としては美観維持の他にも雨水・日差しによる外壁の劣化防止、延焼防止
などの長所があります。
雨水が当たりやすいため外壁材の経年劣化や雨垂れによる汚れに注意しましょう。

破風板部分交換工事

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Tホーム外壁塗装工事 破風板部分交換

Tホーム外壁塗装工事 破風板部分交換

破風板は屋根と壁の間にある板であり、いくつかの役割を担う重要な部材です。
破風の最大の役割は、雨や風を防ぐことにあります。
ただ、傷んでいる破風板を放置することで、落下の危険性があります。
もともと雨の浸入を防ぐ破風板ですが、防水性が劣化すれば必然的に雨水が屋根に入り込みます。
屋根に雨水が入ることで雨漏りの原因となり、屋根裏が雨水で腐食していたという事態にもなりかねません。
軒天工事の代表的な施工方法は、塗装ですが、劣化が著しい場合は交換して補修するのが一般的です。

軒天部分張替え工事

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Tホーム外壁塗装工事 軒天部分貼り換え1

Tホーム外壁塗装工事 軒天部分貼り換え2

軒天とは、屋根の真下部分にある壁のことをいいます。
バルコニーやベランダの裏側も同様に軒天と呼ばれます。
軒天には、雨水や日差しによる外壁の劣化を防ぐ効果があります。
軒天は湿気がこもりやすく、劣化してしまうと軒天材が剥がれ、場合によっては鳥などが侵入する可能性があります。
軒天工事の代表的な施工方法は、塗装ですが、劣化が著しい場合は「張り替え」で補修するのが一般的です。

サイディング部分張替え工事

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Tホーム外壁塗装工事 サイディング部分貼り換え1

Tホーム外壁塗装工事 サイディング部分貼り換え2

サイディングボードは、最近住宅の外壁材として多く採用されている素材です。
外壁は10年前後で塗装の時期が訪れますが、時期を過ぎても長年放置してしまうと、徐々に劣化が進み、塗装では補修不可能なレベルになると、サイディングボード自体を治す必要が出てきます。
劣化したサイディングボードは張替える事によって、外壁が新品になり、見た目が綺麗になるだけではなく、外壁が原因の雨漏りを改善する事が出来たり、壁の中のカビや断熱材の不具合を改善出来るなどのメリットが存在します。

ウッドデッキ撤去工事

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Tホーム外壁塗装 ウッドデッキ撤去1

Tホーム外壁塗装 ウッドデッキ撤去2

ウッドデッキは木材の種類によっては数年〜10数年で腐ってしまう場合があります。
腐ったウッドデッキを処分せずに放置していると腐食が広がり、シロアリの繁殖にもつながります。
処分には自治体へ回収を依頼したり、手間や時間が必要です。
今回は、外壁・屋根の塗装と一緒にウッドデッキの撤去も行わさせていただきました。
不要になったウッドデッキは当社で処分可能ですので、お気軽にご相談ください。

基礎コンクリート補修工事

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基礎モルタル補修1

基礎モルタル補修2

基礎とは、建物を支える下部構造のことで、安心できる住まいづくりのためにとても重要な場所です。
今回は基礎の補修を依頼があり、対応させていただきました。
基礎に発生したひび割れは、雨水がコンクリート内部に侵入する可能性があります。
深刻なひび割れを放置してしまうと、基礎の強度が低下してしまい、場合によっては地盤沈下する可能性もあります。
もしお家の基礎にひび割れを発見したら、必要であれば業者に診断をしてもらう事をお勧めします。

基礎モルタル補修工事

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基礎モルタル補修1

基礎モルタル補修2

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基礎モルタル補修1

基礎モルタル補修2

基礎化粧モルタル
基礎の表面は美観のため薄くモルタル仕上げされています。
高圧洗浄をすると剥がれてしまう事が多く表面の汚れを完璧に落とす事は出来ません。
折角外壁が綺麗になるので基礎も新築のようにしたいというご要望に応えるため弊社では基礎塗装、基礎モルタル化粧仕上げも自社職人でご対応が可能です。

幕板交換工事

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Tホーム外壁塗装 帯板ビフォー

Tホーム外壁塗装 帯板アフター

帯板とは、階の境目やデザインとして取り付けられている板のことを差します。
帯板は、外壁とは別の素材を上から張り付けているので、壁より早く劣化してしまう事が多い場所です。
外壁を塗装する一番の理由としては防水などの保護を目的としていますが、外観を良くする効果もあります。
今回は痛んだ帯板の交換工事をさせて頂きました。
帯板が痛んでいると、塗装しても数ヵ月から3年以内に塗膜が剥がれてしまう可能性があり、外観が悪くなってしまう可能性があるため、痛んでいる帯板は塗装前に交換する事を推奨致します。

アーチ型幕板交換工事

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Tホーム外壁塗装 アーチ帯板ビフォー

Tホーム外壁塗装 アーチ帯板アフター

上記の帯板交換と同時に、アーチ型の帯板の交換工事をさせて頂きました。
before写真はアーチ型の帯板を撤去した時のものとなります。
アーチ型の帯板は主に装飾として取り付けていますが、痛んだ帯板を交換するだけで印象はガラッと変わります。

給湯器交換工事

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Tホーム外壁塗装 給湯器交換ビフォー

Tホーム外壁塗装 給湯器交換アフター

外壁屋根の塗装と一緒に、給湯器交換のご依頼があり、対応をさせていただきました。
給湯器が壁に面していると、どうしても裏に塗装ができない部分が発生するのですが、外壁塗装と給湯器交換を同時にすることで、しっかりと塗装をすることができます。
当社では、給湯器交換のお問い合わせにもしっかりと対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

マンション塗装工事

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Tホーム外壁塗装 マンション塗装ビフォー

Tホーム外壁塗装 マンション塗装アフター

東京都江戸川区にあるマンションを塗装させて頂きました。
依頼された形で色を塗った結果、まるでアートのようなマンションが完成しました。

当社では、マンションやアパートの塗装も受け付けておりますので、ご検討の際は是非ご依頼ください。

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